宅急便後半戦開始。

2000年も19年目になるというのに、何が楽しくて
労働に身をやつさなければならないんだって話だなしかし。
プロレタリアートからの脱却。
この悶々とした気分を吹き飛ばすにはやはりこれに向かって
突き進むしかない。

そんな労働者階級からの脱却を胸に秘め臨んだ
2019年初出勤だったが、仕事の方は至ってマイルドで
多数の社員さんからはあれ?まだ来るの?あ、そう。
別にいらないんだけど・・・という雰囲気がヒシヒシ感じられた。


今日の棒立ち:約1時間20分