カテゴリ: 職業訓練

昨日の日記の続きみたいになるんだが
年上の人と話す時、敬語を使うのは当たり前だけど
俺の場合、なぜか年下にも敬語を使ってしまう。
なんでこうなってしまったんだろうかと考えてみた。

思うに、学校もロクに通っておらず長年ニートだったという現実が
劣等感として潜在意識に誕生してしまい、それが卑屈な形となって表れているんじゃないか。
年下とはいえ人生をまっとうに過ごしてきた人に対して俺のような
ロクでもない人間がタメ口をきいていいものかと。

あと、敬語を使うというのは相手に対して
一線を引きたいという心理も働いていると
どこかで見たことがある。
あまり仲良くなりたくないみたいな。

金庫のように固く閉ざされた俺の心を解き放つ
鍵は一体どこにあるんだろう。

なんだろうこの感じ・・・。

前にも書いてる隣の席の女性訓練生とはちょこちょこ話すようになった。
といっても課題とかのことを話すくらいで挨拶しかしない日もある。
挨拶しかしない日の方が多い。

昨日久々に、今回の課題は難しいですねとか話してたんだが
彼女の隣にふわ~っと男が寄ってきた。
今回の課題も前回と同じように、グループを作って共同作業的にやってる。
男は彼女と同じグループでどうやら課題の事を話にきたようだ。
俺は作業に戻りつつ彼らの様子を伺っていたんだが、二人とも同級生ように話してる!
そう、彼らは年が近いか同い年(たぶん)なので屈託なく話せるのだ。
俺はまるで鈍器で頭を殴られたような衝撃を覚えた。

そう思うのにも理由がある。
彼らは俺のクラスで最年少なので
誰かと会話してるのを見てもまあ敬語なんだけど
今回目撃した場面では2人共タメ語だった。


やられた、完全に。
KOされた。

バトルフィールド1を買ってからというもの、訓練校から帰宅と同時に
即PS4の電源を入れて戦場へと出兵している。
それから11時くらいまでひたすらパンパンとピストルを撃ち
ダイナマイトを放り投げて1日が終わる。

ややまともになりかけた人生経路が、また変な方向に
進行しつつある。
やっと乗っかりかけたレールからまた大きく脱線するような
危険の予知をそこはかとなくしている。




今日は金曜で祝日でも無いが訓練校は休みだった。
入所選考会という、1月から入る生徒の試験があったからだ。
俺も約3か月前に受けたあれだな。

この学校は各科3か月ごとに新しい訓練生が入る。
俺は今10月入所生として入ってるが、先に7月生の先輩達が
入っていて最初の2週間くらいは一緒に勉強していた。
カリキュラムが途中でばらけたので今はほとんど合流しないが。
この7月生達は今年度内で半年間の訓練が修了ということになり、1月からは1月生が
入って俺達10月生は来年の3月一杯で修了となるわけだ。


7月生は最初15人いたらしいんだが、残り1か月を切ってる今現在、すでに
半数も残っていない。みんな何かしらのとこに就職したのだ。
朝礼の時は7月生も一緒にやるんだが、就職が決まるとその時みなの前で挨拶する
のでああ、この人就職するのかあと分かるんだな。
50代とか、結構齢いってる人もいた。


次々と労働戦士を生み出すこの機関。
20代だろうが50代だろうが関係ねえ。
一人ではどうしようもなく、だが少しでも良い条件のところに
就職したいと思うなら多少回り道しても来る価値はあるのかもしれない。

昨日からマシンオペレータというものの授業に入っている。
これは以前習ったフライス旋盤のコンピュター版という代物で
先週までやってたNC旋盤も汎用旋盤のコンピューター版だったから
セット形式で授業が組み込まれてるんだな。

授業の内容はNC旋盤と被ってるとこがある。
機械に鉄塊をセットし、形状を模る座標等をプログラム入力したら後は機械が
勝手に削ってくれる。
そこまでをできるようになるため今勉強している。

NC旋盤の方はダメダメだったからな。
今回はビシッと理解したいところだ。

今日で12日にわたるNC旋盤の講習が終わった。
はっきりいって空を切るような12日だった。
何も掴めない、スモッグの中をただ手探りで歩いてるような。

毎回、各工程の終わりに習得度シートという、15項目くらい割り当てられた作業手順に
5段階評価を自己採点で付けるんだが、今回は2(5が最高)とばかり書き記した。
当然だ。何も頭に入ってねえ。

そんな俺のシートを見た齢70過ぎのおじいちゃん講師(講師は各工程で変わる)が
えーー、2ばっかりって、最低でも3は付けてくれないとこっちも教えたかいがないよ
と、のたまりやがった。

ビキッ!ビキビキ!ビキンッ!!

今の授業内容は、事前に渡された問題用紙にプログラムを
書く座学と、NC旋盤を講師の元操作する実技に分かれている。
NC旋盤は1台しかないので、実技の方は4班ある中の1班が行い
残りの3班は座学をやっているから時間の割合的には
座学の時間の方が長くなる。

そんなわけで、今日も黒板に書かれた回答(生徒が順番で回答していく)を
丸写しして、切削のシミュレーションができるパソコンでプログラムを打ち込んでいた。
最近、もっぱらやる気を無くしている。元々そんなにあったわけじゃないが・・。

黙々とプログラムを打ち込んで切削状況を眺めていたが、ふとNC旋盤の方をみると
何やら他の講師が集まっている。
隣にいる女性訓練生に何があったのか聞くと、プログラムミスでこんな状態になって
しまっているらしい。
機械から煙がプスプスと上がっていた。


その後も2時間くらい、2,3人の講師が復旧に当たってたが
直ることなく今日の授業は終了となった。
実技も面倒なのでこのまま直らないといいなあ。

はぁ・・・ここ最近ため息がとめどなく溢れてくる。
今日もNC旋盤の工程は進み、さらに難解になってきた。
サインコサインタンジェントという、二等辺三角形の角度から
距離を求める計算とかでてきて吐き気がしてくる。
そんな単語聞いたことあるな・・・くらいとしか覚えてないのに。

しかし周りを見渡すとみんなできてる様子。
焦り地蔵のように固まる俺。
されど右手に持ったシャーペンは一向に動かない。
動かすことができなかった。
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はぁ・・・もう休み終わりか。
また明日から一週間、プログラムと旋盤に向き合わないといけない。
水曜が祝日で休みなのが救いだ。

はぁ・・・やっと一週間が終わった。
今日はNC旋盤で加工物の切削をやったんだが
またそれもややこしい操作がある。
プログラムを組むだけでも骨が折れまくるのに
畳みかけるように難関な作業が襲い掛かってくる。

手順的にはプログラムを組む→そのプログラムを旋盤に入力して工具等のセッティング
→切削するという3工程なんだが上の2つが極悪すぎる。

4班くらいに分かれ、1班ずつ講師の指導の元
加工作業を行ったんだがなぜここでこうするのかとか
いう理屈みたいなものが分からないので講師に質問して
説明してもらうが俄然理解できない。
見かねたのか、同じ班になった女性訓練生も説明してくれたが(その時顔が近くに来て興奮した)
頭の中の?は一向に消えることはなかった。


しかし今週は長く感じたな。
今しばらくは気の抜けない日々になりそうだ。

10日から始まったNC旋盤の授業だが
未だ切削は無く、延々とプログラムについて学ぶ座学が続いている。
はっきりいってしんどい。

未知の物事や問題を理解するにはまず、点の存在を認識することから始まり
そこから線が紡がれていき理解が深まっていく。
だが今のところ、その点さえぼんやりとうすーくしか現れていない感じだ。
こんなんじゃ線どころじゃない。

他の訓練生も苦戦してるらしく、授業が終わっても残って勉強してる人が
ちらほらいるみたいだ。
講師も夕方6時くらいまではいるらしいので、+2時限かつ少人数でマンツーマン的
授業を毎日受ける人と受けない人だと理解力の差は開くだろうなと
思いつつも6時限の授業が終わると同時に教室を飛び出している自分がいる。

失業手当が振り込まれた。
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振り込み金額の明細は無いので正確な額は分からないけど
この通帳には元々1万くらい入ってた。
早急に作ったキャッシュカードで残額を確認し、恐る恐る17万円下ろしてみた。
ATMの操作は初めてだったけど、本当にあっさり金の受け取りができるんだな。
残額14円、ということは今回の振り込み額は約16万くらいか。

人生初の失業金。
職業訓練は残り5か月だ。あと5回こうやって振り込まれるんだな。
まじめに頑張って通おう。




置いてかれる。
このままじゃ、間違いなく。
そんな危機感が俺の全身を覆い尽くそうとしていた。

座学はどうしても気が緩んでしまう傾向がある。
NC旋盤の項目に入り、講師が変わったんだが
えらく授業の進め方が早い(ような気がする)。
昨日はちょっと、聞き方に弛んでた面があった気もするが
基本真面目に聞いていた。
それでも気が付くと、周りとの理解力の差が浮き彫りになっていた。

今日は1時限から6時限目まで聞く精神を過敏にフル稼働させ
頭の先から足の先まで知識を吸収せん姿勢を徹底した。
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今日から新しい工程に入った。
今まではこんな機械で
nc旋盤
半手作業、半自動という感じで加工物を削ってたが
これからはNC旋盤という、プログラムを組んで動かすほぼ自動型の
機械の工程となる。
今、実際の仕事場で使われてるのはこのNC旋盤ということらしい。
上の写真の機械は汎用旋盤という名で一昔前、NC旋盤が開発される前に
使われていた旧式ということだな。

そんなわけで今日はプログラムの座学があった。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えっ。
訳が分かんねえ。
ちょ、おま・・。
分からないままどんどん授業が進む。
練習問題のところで、講師が順次に訓練生に答えを書かせることになった。
いやいやみんな分からんだろ・・・と思っていたら誰も彼もスラスラと回答を黒板に
書いていった。


やばい、この感じ。
落ち着こう。

学校では‘日直‘というものがあったよな。
十数年前の記憶で定かではないが、確か先生が黒板に書いた文字を
授業毎に消すとか、プリントを運んだり配ったりする先生の
パシリ的な作業をする制度が。

ここ訓練校も名前は変わるがあって、今週は俺の当番になっている。
毎日来る求人票をファイルに閉じ、6限が終わった後の作業所各扉の鍵閉め
授業の始業終了の号令や、各室に備えてある電気ポットのお湯交換と様々だ。


ここまで書いてきて、安全表というボードに今日も安全でしたという
シールをペタッと貼らないといけないんだが忘れたことに今気付いた。

毎日鉄を削って測定する作業ばっかで飽きてきた。
全然計算した寸法と合わなくてイライラするし。
それで特に怒られたりはしないけど。

なんか職業訓練というより、小学校の図工の時間って感じだ。

訓練校に通い始め早1ヶ月。
俺の席の隣はかわいらしい女性なんだが
ほとんど話していない。

そんな感じだったが、今日とうとう話しちゃった!
しかもたぶん、2~3分もという長時間!!
訓練校はハローワークと提携してることもあって最新の求人が
4,50通毎日送られてくる。
訓練生はそれを各席に順次回しながら見るんだが
俺が何かいい職はないですかねえとぼそっと呟いたら
そうですねえと彼女の方も話してきたのだ。
よく喋り、屈託なく愛嬌のある人だと思った。


草一本生えてないカラカラに乾いた大地のような俺の心が
潤いを取り戻した一時だった。


昼休みに訓練校を抜け出し、銀行でキャッシュカード作成の
手続きをしてきた。
一週間ほどで自宅に郵送されるようだ。

とうとう俺もATM使いとしてのデビューを飾れることとなった。
感慨深いな。

今日は午後に1回も休憩が無く、3時間ぶっ通しで実技だった。
まあその半分はやり方の説明なんかも含まれてるんだが
最近その辺が曖昧になってきてるのを感じるな。

座学だと話の途中でもピタリと止め休憩に入ってたのに・・

困った。
銀行で金を引き出すことができん。
訓練校は土日祝休みなんだが、9時から16時まであるので
結局窓口が開いてる時間帯にいけないんだよな。
俺はキャッシュカードを持ってないのでATMも駄目だ。

思えば銀行の窓口が開いてる9時から15時の時間帯
タクシーの時は街を練り走ってたのでいつでもいけたし
派遣工の時は夜勤の出勤前、少し早めに起きれば間に合ってたので
‘キャッシュカードを作る‘という概念が無かった。

まいったな。

俺が高校をすぐ辞めたのも
その後ほとんどなにもせずダラダラと人生を過ごしてきたのも
ある意味で計算があった。
それは、こうやって時が過ぎ去り俺が30も過ぎたおっさんになった今
それが免罪符になりえるということ。

どういうことかというと、例えば高校大学と順調に道を歩み
職も自分の希望するのができたとする。
だが、仕事のストレスで気を病んだり、その他自分で防ぎようの無い病気や事故
悪いタイミングが重なり長期無職、ニートになることも十人十色の人生なので
起こりえるだろう。

現に俺は20代半ばでアトピーという皮膚疾患を発病したんだが
そんな俺がもし世間一般的な道を進んでいて、家庭を持って仕事でも忙しい責任ある
立場になってたらどうなるか。
おそらく、色んな重みをうんしょと一辺に抱えることになる。
そして行き着くところは廃人、あるいは自害という結果もありえるかもしれない。

そういう人が仮に廃人や自害を回避するために、その重い物を下ろしたとする。
しかし、そこに待ってるのは冷たい現実だと思う。
他人には脱落者のように謗られ、自身でも苛まれるのは必死だ。
そういう点では中卒ニート10年なんてほうが恵まれてる。
なんで君が~というのと、まあお前だからねというのじゃ
後者の方が気が楽だよな。


とどのつまり、俺は自身の人生に対して先見の明があったって事だ。
積み上げたブロックが半ばで壊れるなら、最初から積まなければいいという話。

今日は担当講師との面接があった。

ジョブカードを見ながら講師が数字は半角で書きなさいとか
この部分書き忘れてるよといった具合に指摘していく。
文章の書き方については特に直す必要は無いと言われたが
職歴の欄でうん?これだと3年くらい間空いてるじゃん?そこ何やってたかを書かなきゃ。
えーと、それから・・・ここも4年?空いてるよ。企業は人を雇う時こういうとこを重要視するから
ちゃんと書かないと・・・等々さんざ突っ込まれた。
いや、特に何もやってなかったというと一瞬、講師の目の色が消えたようにみえた。


再確認。
俺は自分の立場、雇われる者としての立ち位置を再確認した。

今日から次の課題に入った。
といってもまた鉄をガリガリ削るんだが。

今までは旋盤という機械に加工物をはめて回転させ、そこに工具を当て
削っていくというやり方だったんだけど、今回はその逆でフライス盤という機械に工具を
取り付けて回転させ、加工物を動かしながら削っていくというものだ。

フライス盤での切削は旋盤より飛散物があまり飛ばないらしいので
昨日のようなアクシデントは起きないだろう。
起きちゃ困る。

ふう・・・。

ここ最近、座学は無く実技が続いている。
座学の時は1時限毎に休憩があったが
実技になったら午前1回、午後1回の休憩となった。
6時限授業が4時限になってるんだな。
しかも休憩は10分ちょい。
今までの座学では午前午後共に各20分の休憩があり、しかもただ座って
聞いてればよかったので足にきている。

この感じ。
そう、自動車ラインの時と似ている。
あの熱き血潮が再び脈を打ち始めた・・・。

俺の通ってる訓練校は出席番号というものがあり
席順もそれにならって決まっている。
俺の隣は、入学式でも隣だったおなごなんだが
昼食事の際、今まで隣(自分の席)で食べてたのに今日は女性陣
の(後ろの方で何人か固まってる)中に入ってワイワイと楽しそうに
食事をしていた。


・・・


なんか、ネットで他人の職業訓練の体験を調べてたんだが
結構みんな受講生同士仲良くなって最後飲み会とかすることが多いらしいな。
そういや初日の講師の説明でも、1ヶ月もすればみんなすごく仲良くなれるよ~とか
のたまってたな。

訓練が始まってもう3週間だが、まったくそうなる気配が無い。
みんな昼飯は自分の席で黙々と食べ
休憩時の煙草も各自で少し距離をとり黙々と吸ってる状況。
もしかしたら俺のような性格の奴が、たまたま集まって
しまったのかもしれない。

これは幸運なのか、あるいは不運なのか・・・。

いつもは一時限毎に10分の休憩があるんだが
今日は作業の切りのいいところで各自勝手に休憩いれろ
というスタンスだった。

一人、黙々と鉄の塊を削る測る削る
削る測る削る測る削る測る削る測る
削る測る削る測る削る測る削る測る
削る測る削る測る削る測る削る測る
これをひたすらやっていた。

だが授業でも実習でもない、なんというか修行という感じがして
なかなかいい汗を掻けた。

今日も全時限、立ちっぱなしの訓練だった。

内容は相変わらず昨日と同じように、鉄の塊をmm単位で削ってく作業を
やってたんだが、今日で最終段階までの工程を教わったので
あと3日後くらいに修得試験があるようだ。


まあ出来が悪くても訓練から追放されるわけではないと思うので
プレッシャーというほどでもないが、やるからには良い物を作りたいよね。


昨日からガリガリと鉄を削って製品作りに没頭している。
しかし、本当に骨の折れる作業だ。
俺が今訓練している作業は、長さ直径ともに5cmほどの円盤型の鉄の塊を
指示された寸法まで削るというものなんだが実に難しい。
ノギス
こいつはノギスという長さを測る測定器なんだが
単位で0,05mmまでを正確に測る事ができる。
こいつを駆使して目標値の0,05mmまで削り次に
マイクロメーター
このマイクロメーターという、0,01mmまで測れる器具で
さらに目標値までじわじわと削っていく。
これらの器具はいわゆる、定規の精密版といったところか。

なぜこんな器具を使うのかというと、完成品の合格基準が誤差±
0,03mmとか0,04mmという非常に微細の値だからだ。
例えば、直径1cmの製品だとすると1、003cm~0,097cm
mmで見た場合、10,03mm~9、97mmの範囲だったら良しとなるわけだ。


繊細かつ正確さが求められるこの課題。
できあがった品は誤差がありまくりだったし、細かい数字との格闘で
頭がフットーしそうだ。

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